医師兼実業家のヨ・エスター、独特な食習慣を告白

医師兼実業家のヨ・エスターが自身の食習慣と顔を引っ掻く癖を告白した。
6月30日に韓国でオンエアされたSBSのバラエティ番組『同床異夢2~君は僕の運命』にヨ・エスターとホン・ヘゴル夫妻が出演した。
医学専門記出身タレントのホン・ヘゴルは「妻にはサイコパスのような面がある。狂気的だ。何かにハマったら、それに夢中になる」と言い、ヨ・エスターの特異な習慣を暴露した。彼は「アイスクリームに夢中になり、1日中大きなパックを二つずつ、1か月間食べ続けた」と述べ、「周辺にあるコンビニは常にアイスクリームが品切れだ。妻が買い占めるからだ」と付け加えた。
「1日にアイスクリーム17個を食べた」と認めるヨ・エスターに対し、ホン・ヘゴルは「サイコパスと言っても気分を害さない。本当にサイコパスだから」と話した。これにヨ・エスターは「気分は悪くない。私も自分がサイコパスだと思う」と返した。
彼女は「今は化粧をしているから見えないが、顔を引っ掻く癖がある」と言い、「ニキビのようなものができそうになると、それを引っ掻いて血が出て傷跡が残る」と明かした。
ヨ・エスターは5年間の別居を経て、今年ホン・ヘゴルと同居を始め、『同床異夢2~君は僕の運命』を通じて二度目の新婚生活を公開中だ。
年商3,000億ウォン(約313億9,000万円)規模の実業家である彼女は、過去に難治性うつ病の治療過程で電気けいれん療法を28回受けた事実を明かし、 世間の悲しみを誘ったことがある。









コメント0